2016年、TOKYOに新しい扉が開く
ANOTHER TOKYO BETA
FRI.19.FEB.2016
VENUE: ARC TOKYO
詳しくはLINE@をフォロー!

LINE UP

  • ARC TOKYO
  • DJ AKi & YUUKi MC (06S)
  • FAKE EYES PRODUCTION (DJ MAAR & SHIGEO JD)
  • KOKI (Bohemian Yacht Club Music)
  • RYOGO YAMAMORI (OVUM RECORDINGS)
  • YOHEI ISHIJIMA
  • AND
    SPECIAL LIVE GUEST
    MATHEW JONSON
    (Wagon Repair / CA) from Berlin
  • ARC ROOM
  • DJ MASA, TJO & more

PRICE

  • DOOR:
    3,000 YEN / 1Drink
  • DISCOUNT:
    2,000 YEN / 1Drink
  • EARLY BIRD / INTERNATIONAL / U-25:
    1,500 YEN / 1Drink
  • 新成人:
    ENTRANCE FREE / 1Drink

VENUE

ARC TOKYO
〒107-0062
東京都港区南青山 3-18-19
Festae Omotesando B1F

SPECIAL LIVE GUEST PROFILE

MATHEW JONSON(Wagon Repair / CA) from Berlin

フリースタイル・テクノ・ジャムバンド「Cobblestone Jazz」でテックフュージョンを世界に提唱し、シーンを震撼させたミニマル/テクノのパイオニア、Mathew Jonson(マシュー・ジョンソン)。レーベル<Wagon Repair>主宰。現在のエレクトロニックミュージック・シーンにおいて最も卓越したプロデューサーの一人である。
カナダ・ヴァンクーバー出身(現在はドイツ・ベルリン在住)の彼は、幼少の頃からクラシックピアノやジャズドラムを習い、父親の影響で9才からシンセサイザーに親しみ、10代の頃にはすでにビートを作っていた。19才の時に、Tyger Dhula、Danuel Tate、Colin de la Plante (The Mole) の3人と出会い、禁断の四重奏「Modern Deep Left Quartet」を結成。2001年に<Itiswhatitis>よりデビューシングル'New Identity'をリリースした後、Perlon、Minus、Kompaktなどシーンを牽引する名門レーベルから立て続けにシングルヒットを放ち、2005年に自身のレーベル<Wagon Repair>を設立。彼の楽曲は、Richie HawtinやRicardo Villalobos、Luciano、Laurent Garnier、Gilles Petersonなどから称賛されるほか、Chemical Brothers、Moby、Four Tet、Plastikmanらのリミックスも手がけ、多くのメディアでベストプロデューサーに選出されている。
また、最新のコンピューターとアナログ機材を駆使した即興的ライブにも定評があり、RA「Top 20 LIVE Acts」では2011年より5年連続で入賞。ここ日本での人気も凄まじく、MetamorphoseやThe Labyrinth、The Star Festival、Rainbow Disco Clubといった野外フェスや、Resident Advisorの10周年記念パーティー"RA X"、Red Bull Music Academy Tokyo 2014イベントなどに出演。2015年10月には、ロンドンのNo.1クラブfabricの15周年パーティーで披露したセットをライブレコーディングした『fabric 84』をリリース。その天性とも言うべき音楽センスと情熱を纏ったLIVEパフォーマンスは、”エレクトロニックミュージック・ライブアクトの完成形”と称されている。